VLOOKUP関数の弱点克服! リスト内に同姓同名の人がいるときに正しく区別する方法

VLOOKUP関数で数値を引っ張ってくるときに、データの範囲内に同じ名前のものが複数個あった場合、どうデータを区別して数値を引っ張ってこればいいのでしょうか?  今回の「おさとエクセル」ではその方法を紹介していきます。VLOOKUP関数は、第2引数の範囲のなかに複数個同じものがあるときには、基本的に一番上のデータを引っ張ってきます。この問題の解決策は、それぞれに違うIDを付与すること。一つひとつに手動でIDを振るのではなく、COUNTIF関数を使って作業を効率化する方法も紹介されています。
おさとエクセル【#054】VLOOKUP Part9 – リストに同姓同名がいても、もう怖くない!
配信元: logmi - VLOOKUP関数の弱点克服! リスト内に同姓同名の人がいるときに正しく区別する方法
logmiで全文を読む