大谷、メジャー1年目を記録づくめの成績で完走!新人王への期待も高まる。
エンゼルス大谷翔平選手が24日(日本時間25日)、26日(日本時間27日)のレンジャーズ戦でそれぞれ本塁打を放ちました。2016年の日ハム時代に記録した自身のシーズン本塁打記録と並ぶ22本の本塁打!シーズン最終戦となる本日のアスレチックス戦を終え、メジャー1年目の成績は104試合出場、打率が.289、本塁打が22本、打点が61。投手としては4勝2敗、防御率は3.31。メジャーでも二刀流の大活躍に、新人王の期待が高まっています。
Ohtani’s top moments of the week