U-2偵察機を解体してチェックし、再び組み立てるまでのタイムラプス動画
アメリカのロッキード社が、F-104をベースに開発したスパイ用の高高度偵察機U-2偵察機は、飛行時間が4700時間になると、一旦解体され破損や故障がないかを入念にチェックした後、再び組み立てられるという作業が毎回行われるという。その様子を早回しで見ることができる動画が公開されていた。
Amazing time-lapse of the disassembly of an entire U-2 plane
配信元: カラパイア - U-2偵察機を解体してチェックし、再び組み立てるまでのタイムラプス動画