泡のイカダで水中をぷかぷか漂う紫色したニクイやつ「アサガオガイ」
海外ではその形状から「ムラサキカタツムリ」と呼ばれているが、浮遊性のアサガオガイ科の巻貝であるアサガオガイは粘膜でできた泡をつねに体にひっつけて、プカプカと海の中を漂っているユニークな貝である。
アサガオガイの捕食 MAH01830
配信元: カラパイア - 泡のイカダで水中をぷかぷか漂う紫色したニクイやつ「アサガオガイ」