最後まで耐えられるか?絶対に笑ってはいけない「ピンポン協奏曲」

アメリカの音楽家アンディ・アキホ氏が、卓球のリズミカルな音にインスパイアされて書いた楽曲「ピンポン協奏曲」。公演では、ステージ上に本物の卓球台を設置し、卓球をしながらコンサートするという前代未聞の展開に。ラケットの代わりにタンバリンやグラスなども登場し、最後には大量のピンポン玉を卓球台にぶちまけるシーンも。これ、ガチのやつですから、会場では絶対に笑ってはいけませんよ。
Andy Akiho – Ping Pong Concerto