世界初!微生物を使って1mmサイズの迷路内のパックマンゲームを実現した科学者たち

1980年代に一世を風靡した捕食系アーケードゲーム「パックマン」は迷路の中で4匹のモンスターに追われながらも、自ら小さいドットを食べていくというもの。そのシンプルさとキャラクター性が受けて大人気となったのだが、これをリアルな微生物を使って再現した科学者たちがいる。もちろんこれは研究の一環で、障害物の中を微生物たちはどう動き、捕食者にどう反応するかを観察するというものだ。1mmサイズの極小の迷路の中に様々な微生物が投入され、顕微鏡を使ってのパックマンゲームが観察された。
Mikroskopisk Pacman / Microscopic Pacman
配信元: カラパイア - 世界初!微生物を使って1mmサイズの迷路内のパックマンゲームを実現した科学者たち
  • 【涙が止まらない】認知症になった父と娘を描いたパラパラ漫画が話題に
    【涙が止まらない】認知症になった父と娘を描いたパラパラ漫画が話題に
  • iPhone芸人が徹底解説!新型iPhone三種類の注目すべき点とは?
    iPhone芸人が徹底解説!新型iPhone三種類の注目すべき点とは?
  • チャンネル登録数100万人未満で芸人引退宣言!キングコング梶原がYouTubeチャンネルを開設!
    チャンネル登録数100万人未満で芸人引退宣言!キングコング梶原がYouTubeチャンネルを開設!
  • 【水で作る麺】警視庁が発表した災害時でもラーメンが食べられる方法!【防災食】
    【水で作る麺】警視庁が発表した災害時でもラーメンが食べられる方法!【防災食】
  • たった30秒!背中美人になる肩甲骨ストレッチ
    たった30秒!背中美人になる肩甲骨ストレッチ
  • 【こんなところで!?】どこにでもあるドブ川で釣りをした結果
    【こんなところで!?】どこにでもあるドブ川で釣りをした結果