使っているのはテープだけ!錯視で空間を歪めるアーティストの制作風景がスゴい
米国ロサンゼルスに住むダレル・クレイさんは、錯視を利用するアーティスト。壁一面に不思議な模様を描き、空間を歪めます。しかも使うのはテープのみなんです。平らな壁のはずなのに、歪んで見てます。実際に見たら、脳がクラクラしそうです。ダレルさんは下書きもせずに、直接壁にテープを貼り付けていきます。その腕は流石の一言です。
Tape art installation creates mind-blowing illusion
配信元: 笑うメディア クレイジー - 使っているのはテープだけ!錯視で空間を歪めるアーティストの制作風景がスゴい